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杉山神社

遅ればせながら...2019年! あけましておめでとうございます。 
本社営業部の田中です。

20190115田中2



昨年はトラブル続きで疲れ、今年は気持ちも新たにするため、地域の鎮守様の杉山神社に初詣にお参りしました。

20190115田中3

杉山神社の由緒沿革は、現在より800年以上前の承元3年(西暦1209年)に源頼朝ゆかりの方より創建されたと知りました。

慈愛にみちた守護神と、自己の魂の尊厳と霊的むすびを感じる産土神(ウブスナガミ)をまつり、永く変わらず祭事を絶やさない産土道(ウブスナジ)を通じて、導く力、御心をかよわせ、共に繁栄することを現実的に導く神として祭祀されています。

年の初めに清々しく健康でありますようにお願いしてきました。

20190115田中1




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「ESSENCE」様のご紹介

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

榊原が、本社営業部の新年1回目のブログに相応しいお店をご紹介いたします


2014年にお手伝いさせていただきました、「ESSENCE(エッセンス) BAR just soul music」様、私の大好きなお店です。

看板2738

日本大通りから吉田町に移転して5年目になりました。
ほとんど休みも取らず1人で頑張っているマスターの姿を見ると、私も頑張らなきゃと思い、元気をいただいております

まずは、ブラントンとボストンクーラーで乾杯

カクテル2740


落ち着いた空間にお洒落な店内、マスターのセンスの良さを感じます

店内2748
店内2754
店内2760
店内2761
店内2762


10名様くらいの団体様でも奥のソファーとテーブル席でくつろげます。

Soul好きの方には最高のお店です
音響も良く、グラスやお皿もお洒落ですばらしいです


ジャーン ユーモアなグラスでペルツォフカをいただきました

カクテル2769


soul musicがわからない方でも、音楽知識豊富なマスターがいろんな音楽を教えてくれます
アルコールが苦手な方には、ノンアルコールドリンクがメニューにございますヨ

素敵なsoul musicを味わいたい方は、是非「ESSENCE」へお立ち寄り下さいませ。

ESSENCE  BAR~just soul music~

 住所 : 横浜市中区吉田町71-2 東洋吉田町ビル2F
 TEL : 045-315-7670
 営業時間 : 7:00pm ~ 5:00am





 
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新年にオモウ 「スピードと強さで挑戦」

  • Post on 2019.01.07 11:29
  • Categry : 横浜本社
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2019年の新春を皆様と共にお喜び申し上げます。
新年にあたり、テンポアップのエージェントの皆さんに、一言ご挨拶申し上げます。

新年の恒例行事ともなっている東京箱根間往復大学駅伝競走は、弊社の大手町支社が入居している読売新聞社前がスタート・ゴール地点となっています。95回を迎えた今年は、東海大学が46度目の挑戦で初めて総合優勝、しかも大会新記録で幕を閉じました。その栄光の陰に、二つのキーワードがあったそうです。

 二つのキーワードとは、「速さ」と「強さ」の二つ。東海大学の監督に就任して8年。両角監督は、その間、予選落ちして本選出場を逃す屈辱を味わい、どん底を経験しました。逆境が強さを生む――。そこから、よりスピードのある選手獲得に人脈を広げる努力をし、スタミナ、強さを養うための工夫を新たに練習に取り入るなどして、「速さ」と「強さ」の二つを勝ち取ったようです。

 事業の世界でも、同様に「速さ(スピード)」と「強さ」、いわゆる「忍耐」が成功へのカギを握っているのではないかと考えます。第二の創成期と位置付ける、この先の三年間を展望し、改めてテンポアップの原点を、皆さんと共に確認したいと思います。

 昨年の年末、本社朝礼で本社営業部の一人の女性エージェントさんが話されたエピソードを伺いました。彼女は、昨年5月中旬に当社のエージェントとなり、朝の朝礼へも積極的に参加し、他のエージェントの体験を自身の行動に生かす努力をしたといいます。更には先輩エージェントの「無償のサポート」もあり、年末に契約にこぎつけたというのです。彼女は、この7か月間、地道なチラシまきも行い、会社の各種イベントへも積極的に参加し、異業種交流会や他社の店舗開発の人たちとの交流で人脈を広げる努力が実を結んだのでしょう。

 当社としては、エージェントの皆さんの成約への「スピードアップ」や「強さ」を養うために、次のような施策を打つことにしております。具体的には、テレビ会議システムを幅広く活用し、各種委員会の開催や支社長会の定例化を図り、ホームページの改良も重ねながら、業務情報共有のスピードアップを図ります。

 また、PIPシステムを活用した新人研修やスキルアップ講座の開催、会社パソコンやスマホでも見られるような仕組みを導入し、一人ひとりの「レベルアップと強さ」をサポートします。これらは、昨年の全社総会で既に発表済みですが、2月以降から順次スタートさせる計画です。

 私は、これまでテンポアップのバイブルに、相対主義の上から「自由と規律」「奉仕と利益」「円形組織」等々の経営理念を書き続けてきました。相対主義とは、他との関係において在るものを言います。つまり、相対主義とは、物事を、より価値のある方向へ、前向きに捉えていく思考ではないかと思います。

相対主義から生まれた具体例として、会社組織を考えると、一般的には、雇用関係の上に社長を頂点にしたピラミット組織を思い浮かべるのが自然でしょう。私が、若い時代に目にした「一人は万人のために,万人は一人のために」との言葉には、衝撃が走りました。そのことがきっかけで、この言葉を「パートナーシップ(奉仕)」の根幹に置き考えたのが一般的な会社組織とは相対関係にあり、皆がより価値的な関係で運営される「円形組織」が生まれたのです。

円形組織の人間関係を見ると、エージェントが自分を中心に他のエージェントがおり、他のエージェントを中心に自分もある。上下関係ではなく、相対主義の中で存在するエージェント・個が集まり、「規律を守る」ことで会社組織・テンポアップが成り立っていると考えるのです。これが、「円形組織」なのです。

この円形組織のもと、テンポアップと契約したエージェントの皆さんは、「雇われている」のではなく、「使われている」のでもない。主体性をもって決断できる、新たなビジネスに取り組んでいける、そんな経営者視点をもって働ける環境に身を置いているのがエージェントの皆さんなのです。そうした働きやすい環境・拠点を提供しているのがテンポアップなのです。

最近では、働き方改革が叫ばれる中で、既成の会社組織と決別し、自分らしい働き方や生き方を求めて、テンポアップの扉を叩く方が多く見受けられます。その意味では、四半世紀程早く社会に問いかけた「弊社のビジネスモデルであるエージェントシステム」が人々の腑に落ちる時代が到来したのかと思う昨今です。

今年は、元号が変わり、新しい時代がスタートします。四月から夏にかけては参議院選挙もあり、政治決戦の年ともいわれています。また、十月からは消費税の10%時代が始まります。こうした多くの変化に伴い、各企業も機構やシステムを変えて対応準備に余念がありません。まさに、変化をチャンスと生かしていく時が到来しております。

その一つに、訪日外国人の増加があります。昨年は、訪日外国人が3000万人を超えました。弊社が目指す「寝(ホテルや民泊施設)・食(外国人経営者によるお国料理の提供)・遊(自然や世界遺産への旅)」の時代が急速に迫っています。こうした時代の転換点に立ち、この大きな変化の時だからこそ、大きなビジネスチャンスも生まれます。まさに、「スピード」と「強さ(精神力と忍耐)」が求められる時なのです。

ここで求められる「スピード」とは、個人に当てはめた場合、時代変化や経済変動に対して自身を素早く進化させることではないでしょうか。「強さ」とは、デメリットもメリットに変える思考をもつことであり、内面の変革と深化にこそ、事業成功の因があると思います。

ともあれ、一人ひとりが、自分の内面の変革に挑み、生まれ変わって仕事に向かい合い、自己に限界を設けず、果敢に挑むその先に、エージェントの皆さんのための「変化を進化に NEXT TEMPOUP」の確かな未来が広がり、テンポアップビジネスの”襷”は続くのです。

この一年、激動の波に呑まれるのではなく、波乗りを楽しむような気概で、皆様方一人ひとりが、より豊かになりますよう、心から念願します。

加藤冨士夫会長

代表取締役会長兼社長   加藤 冨士夫


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=年頭雑感=

  • Post on 2019.01.04 16:41
  • Categry : 横浜本社
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tago05b.jpg

新年おめでとうございます。

年頭に当たり、清々しい気持ちで出発をし、強い決意のもと我が社の発展と自己の成長を期してまいりたい。
時代は刻々と変化し、世界経済の動向と未だ絶えない紛争に明け暮れる国際社会、先行きの見えない不安定な中に突入しているものと推察する。
こうした中にあって、もう一度、自己の眼を正眼することに心を注ぎたい。
世界や歴史を大きな視点から見る「鳥の眼」と人々の喜び、悲しみに思いをはせる「虫の眼」を養うことに心していきたい。
時代の変化に即応できる自身の強靭な心を持ちたい。
そうした「眼」と「心」を持てる自分になることが、生き延びる知恵かもしれない。
年頭の雑感として。

(富士市のウェブサイトより画像をお借りしました。)
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年始のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。 
旧年中は格別なご高配を賜り、有難く厚く御礼申し上げます。

本日より通常営業を開始いたしました。

本年も、皆さまのお役にたてるよう努力してまいりますので、
より一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

2019年1月4日  本社営業部一同

本社年始


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