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5月18日は「ことばの日」

  • Post on 2019.05.20 09:36
  • Categry : 横浜本社
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5月18日は「ことばの日」。
「5(こ)」「10(と)」「8(ば)」の語呂合わせで「ことばの日」とされている。

近年、SNSの普及で、誰もが不特定多数の人に言葉を伝えられるようになり、その重要性や影響力が増している。
日々、ブログなどで、励ましやアドバイスを発信する人もいれば、悪意をもって他人を中傷する人もいる。

「ことば」は時として、人を助ける「良薬」にもなれば、人を傷つける「凶器」にもなる。

「ことばとは心の思いを響かせて声にあらわす」。
本来、言葉は相手の人の幸福のために、心の思いをのせて、伝えていくことこそ、言葉の役目であろう。

殺伐とした時代の中にあって、当社のエージェントの皆様から、お客様に希望と活力を贈る言葉の交流こそ、人の心に明かりを灯し、地域に明かりを照らしゆく仕事になる。

第11期事業も、残り約3箇月、言葉に心の思いをのせて、目標に向かい成約に頑張ろう!

「母の日」に感謝 感謝の心を形に

  • Post on 2019.05.13 09:48
  • Categry : 横浜本社
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「子を産みて眼・耳あれども 教える師なくば畜生の眼・耳なり」

子供は黙っていては育たない。
この世に生まれて最初に教わる師は母である。
母の教えがなければ子供は育たない。
故に母への感謝が大切である。

人は多くの人との関わりで成長していく。
学校の先生・先輩・友人、社会に出ても会社の上司・同僚との交わりのなかで知恵を培い、見識を深めていく。
その根っ子になるものは「感謝の心」である。
父母への感謝、先生・先輩・友人等に感謝できる人は、人格を磨き、社会への恩返しの仕事ができる。

弊社の創業者も、常にエージェントの皆様が、元気に仕事をしているのか、楽しく業務に励んでいるのか、幸せになっているのか等、いつも心にかけている。

会社に籍をおく一人として、喜びのとき、忍耐のとき、様々な自らの体験記をブログに綴り、感謝の心を形にすることも大切である。

さあ5月半ば、鯉の滝登りのごとく、颯爽と成約目指し、挑戦していこう。

「令和の時代」を創るのは 今の自分自身

  • Post on 2019.05.07 10:41
  • Categry : 横浜本社
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新元号が発表され、平成から令和に。
新天皇の即位で全国各地で祝賀・祝福が広がる。
麗しい和やかな 令和の時代」、平和な社会に、皆さんが幸せな、よき時代にと願う。
マスコミの報道でも「令和の時代」は、どのような社会になるのか。
また私達一人一人が、どのように変わり、対応していかなければならないのか、新しい変化が求められる時代に。
「令和の時代」は、明年の東京五輪・パラリンピックに始まり、大阪万博の開催、リニアモーターカーの開通、AIの活用、科学技術の進歩は宇宙旅行の時代へと誘う。
その反面、超高齢化が進み、女性の平均寿命は90歳に。
未婚率は更に高くなり、子供をもたない人が多くなる。
働き方にも大きな変化が、定年制や一企業だけの就職はなくなり、拘束されない自由な働き方、複業の時代に。
外国人の受け入れで、ますます多様な社会に。
そして自然災害の発生率は高まる時代に入る。
まさに「令和」は技術的にも、社会的にも、生活的にも大きく変化していく時代になる。
このような時こそ、大切なことは、人間が本来持ち合わせている「創造性と知恵」を発揮していく、また「麗しい和やかな時代に」と象徴されているように「人と人との交流・親睦・信頼を高めていく」ことであろう。

 先日もテレビで外国のアナリストが語っていた。
「今ある日本の文化をもっと多くの人に紹介し、活用すべきである。それが新しい時代の活力となる。例えば、素晴らしい日本庭園を見せるだけでは日本文化の紹介に限界がある。この日本庭園で懐石料理を食べながら日本文化を語る。このちょっとした創造力と知恵で、連日、予約が殺到している。そこから多くの日本文化の発信もできる」と。
当社の仕事の生命を支えているものは「情報」。
情報をどう集約できるか。誰でも、どこでも、いつでも、地域の事業用不動産の情報を寄せてもらう。
その情報を当社の専門チーム・エージェントが成約させる。
情報を寄せてくれた方に報酬という対価を支払う。
この仕事は、街に明かりを灯し、人との交流の場をつくり、人に新しい活力を提供し、人を豊かに潤していける。
これが当社の「仕事」です。
街創りは人創り、人創りは国創り」。
変わってはならないテンポアップの企業精神。
新しい時代、誇りをもって「仕事」に励もう。

時代の変わり目 10連休が勝機

  • Post on 2019.04.22 09:44
  • Categry : 横浜本社
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いよいよ「令和の時代」が開幕。
同時に初の10連休。
この時をどうとらえるか。
普段のGWと同様に時間を過ごすのか。
それとも新しい開幕を自らの人生の開幕に力を注ぐのか、自ずと大きな差がでてくるでしょう。

 中国の宰相・周恩来は「人間は常に革心が大事」と言われています。
人は、どちらかというと楽なほうへ行きがち。
そこには挑戦も努力も生まれない。
「革心」とは、常に心を改めていく。
心が変わると、行動も変わる。
新たな決意が人生を変える。
仕事への意識を変えていく。
周りの環境、見方も変わっていく。
それが「革心」です。

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また「有志竟成」(ゆうし きょうせい=志有る者は事竟<つい>に成る)
この言葉はノーベル賞を受賞した本庶佑氏の墨書。
要するに志を貫けば難事も実現する、とのこと。


テンポアップに入った時の初心、志、情熱、闘争心、挑戦の心。
今一度、呼び覚まし、行動していく所に、自らの「革心」「有志竟成」につながり、生きがい、働きがいになります。

テンポアップの企業文化
「店創りは街創り 街創りは人創り 人創りは国創り」を心に、


「さあ! 清新の5月」さわやかに 颯爽と 楽しみながら仕事に挑戦していこう。
そして蔵の財を稼ぎましょう。

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平成最後の支社・高田馬場支社がオープン

  • Post on 2019.04.15 11:44
  • Categry : 横浜本社
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高田馬場ってどこにあるの? 
東京という巨大な街の中に埋もれがちな場所。でも一度住んだことのある皆さんは「いつか また住みたい街」としての声が多い。

JR高田馬場駅を降りると「鉄腕アトム」の駅メロが流れる。このリズムにのると、なんとなく心かウキウキしてくる。
駅周辺にも、手塚治虫氏の作品が目立つ。商店街には、トンカツ屋、うどん屋、焼き鳥屋、洋食屋、カレー専門店、庶民的なお店が建ち並ぶ。その街並みの中に昔懐かしい卓球場、ビリヤード、ゲーセン、早稲田松竹の名画映画館、運を呼ぶ、心を癒してくれるフクロウカフェもある。

近くには早稲田大学、富士大学があり学生が多い。
学生の街ともいわれている。食堂は安いし、盛りも多い。若者の活力が溢れている街である。

こんな街並みにの中でも緑が多い。大きな戸山公園(約186.000㎡ 写真)、神田川が流れ、箱根山まである。

          2019年4月15日①

          2019年4月15日②


箱根山は標高44.6m、頂上からの眺めが素晴らしい。公園には、多くの花が咲き、四季折々、都民の心を優しく包み込んでくれる。
    
都会の中では、なかなか味わえない高田馬場。このような環境の支社で仕事をするのも楽しみです。街を歩きながら、チラシをまきながら、すれ違う若者から、新鮮なエネルギーをもらいながら仕事をすると、きっと青春に戻り、新たな情熱と夢が沸き起こってくるかもしれません。

平成最後の高田馬場支社、ここで仕事をするのも人生の貴重な一ページになるかも。おめでとう! 高田馬場支社 4月19日オープン!



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