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新時代。ふたつの追い風。

  • Post on 2019.03.19 09:33
  • Categry : 横浜本社
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平成31年4月1日に新元号が発表され、新しい時代が始まります。
国民の皆さんも新しい時代を「お祝い」と「喜び」で迎え、平穏な社会と安定した時代になることを願っております。
世の中が「祝賀」の雰囲気に包まれる中、この佳き時に新元号のお祝いにと、新しい店舗を、新元号を冠した2号店、3号店を出店する動きが起きてまいります。
更に10月からは消費税が10%に。
値上げを前に新しい店を、資材や設備備品が安いうちにと、駆け込み需要が多くなります。
まさにテンポアップにとりまして第11期事業の後期は「ダブルチャンス」の到来です。
この「ダブルチャンス」にあわせ4月~6月までを「チラシ配布 キャンペーン期間」として「お店を貸したい」「お店を開きたい」というお客様にチラシをお届けし、新しいつながりと、新しい成約への道を開いていきたいと思います。

「時は金なり」といわれますが、テンポアップは「チラシは金なり」とビッグチャンスをものにしたい。
春風とともに、口笛を吹きながら、足取りも軽やかに、楽しいチラシまきを。
そして幸せへの追い風にしていきましょう。

3月11日

  • Post on 2019.03.11 10:10
  • Categry : 横浜本社
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きょうは「東日本大震災から8年」。
マスコミも当時の被災状況を伝え、どこまで復興できたのかを検証しています。
被災地では道路の復興や災害公営住宅、生活のインフラ整備が進んでいますが、まだまだ十分な復興につながっていない状況です。
同時に、これからは、もっともっと「心の復興 心のケア」に力を注いでいかなければなりません。
一人一人に寄り添い、心身の健康、コミュニティーの喪失による孤立化の防止、地域の活力を生み出していく復興に切れ目のない支援が不可欠です。

「震災八年」。
古典には「八とは開く義なり」「八とは末広がり」の意味が。
あらゆることを大きく開いて広げていくことを意味します。
今から出来る事、新たに出来る事、ここから出来る事に挑戦していきたい。

テンポアップの仙台支社は3月15日に移転開所を迎えます。
弊社は社会に貢献していく社風。
この地から「街に明かりを」「地域に希望の光を」「街をコミュニティーの広場に」「街に新たな活力を」生みだし、「経済の復興に」貢献できる仕事をしていきたい。
仙台支社のエージェントの皆様、「震災八年 新たな心で がんばっぺ!!」

Happy Spring

  • Post on 2019.03.04 13:55
  • Categry : 横浜本社
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先日、イギリスの作曲家・エルガーの行進曲「威風堂々」を聴いておりました。
聴くたびに、勇壮なメロディーに心が躍動し、自然に希望と勢い、新たな挑戦への魂が生まれてきます。
まるでエルガーの生命が感応してくるようです。

自然界も春の眩い光に呼応するかのように、大地からは新しい芽が顔を出し、草木も芽吹く勢い。
早春の青空に紅白の梅が映え、小鳥の鳴き声も何となく弾んで聞こえてきます。

春3月は、卒業・進級、就職、転勤、人事異動。
街の居酒屋も楽しそうな雰囲気で、賑やかな話し声が飛び交う。
人の心も、動きも活発になり、新しい息吹を感じさせる時を迎えております。
春の装いの変化とともに、私達の心も何か新しいことに挑戦していく意欲が漲ってきます。

いよいよ第11期事業の後期がスタート。
素早いtempoの動きで、チラシを蒔いて、新しい芽を創り、営業成績をup。
そして皆さんが「Happy Spring」になるよう 挑戦! 挑戦!

一生食べていけるスキルを身につけるスタート

  • Post on 2019.03.01 15:55
  • Categry : 横浜本社
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「TEIKOKU NEWS」神奈川県版を読んでいて、目に留まったコラムがありました。
「営業はなぜ『怖い』のか?」とのタイトルで書かれたものですが、参考に紹介しながら、感想を述べたいと思います。

『「人生100年時代、一生食べていけるスキルを身につけたい」と思っている人は、少なくありません。また、それは生きていくためのお金さえあればいいというよりも、「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ」という中国の格言があるように、「稼げる力」を身につけることだと思います。営業スキルを身につけるということは、稼げることに直結するし、そのスキルを身につけると
●相手がわくわくする話し方ができる
●決断力があって、人の背中を押せる
●人から好かれて、ファンができる
●お金を稼ぐことが出来る人を幸せにできる
――というすべてを手に入れることになるのです。
これって定年しても起業しても、稼げ続けることができるスキルだと思いませんか」』

 ここで注目したいのは、ゴシックに下線を引いたところですが、何処か、テンポアップの働き方(幾つになっても働ける)に似ていないでしょうか?

テンポアップでは、「稼げる力」を身につけるために、「元付」を獲得することを進めています。それは、家主(所有権者)から預かった「賃貸権(造語)」を一生有効活用できるからなのです。この「賃貸権」には税金もかからず、稼ぐことが出来るのです。そのツールとして「チラシ」の有効活用を奨励しています。

今時、チラシ撒き? と訝る方もいるかもしれません。しかし、よく考えたらチラシは、自分の”分身“なのです。そして、自分の”会社案内”なのです。いわば、孫悟空の分身の術。体毛を少し引き抜いて噛み砕き、仙気と共に吹きつける事で無数の分身に変えるようのイメージなのです。蒔かぬ種は、生えない、と言いますが、チラシ撒きは、自身の心に、勇気を期待と感動をもたらすものです。

エージェントにとって、チラシを蒔く勇気、反応への期待、家主・オーナーとの出会いの感動は、まさに、ハラハラ・ドキドキ・わくわく体験記。このチラシ撒きが、一生食べていけるスキルを身につける(賃貸権獲得)スタートなのです。


日本一長い商店街に大阪天六支社がオープン!

  • Post on 2019.02.25 10:12
  • Categry : 横浜本社
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2月22日に大阪天六支社が解説。大阪は「水の都」。
淀川、大川等を擁し、水運、水資源の豊富な地。
そこには人が集まる。
大阪天神筋六丁目商店街の歴史は江戸時代から始まる。当時は青物市場。
明治、大正、昭和を経て2.6kmという日本一長い商店街に発展。
商店街には、これまでの大阪の暮らしを伝える「大阪くらしの今昔館」が。
特に食べ歩き、激安の店、視線で美味しいジャンル豊富な食べ物屋。
すし屋、タコ焼き、カツ丼、あつあつのコロッケ、オムライス、お好み焼き等々、食欲をそそるお店がズラリ。
テレビでもたびたび紹介。そんな商店街に空き店舗があると、すぐに移動遊園地ができる。
そこには子供たちがワイワイ賑やか。
一日中、子供も、大人も、家族揃って楽しめる商店街。
まさにテンポアップの街創りの模範。そんなエネルギッシュな街に大阪天六支社が開所。
おめでとうございます。
いよいよ第11期事業の後期、大阪天六支社から全関西の支社に、そして全国の支社に「稼ぐ春風」を起こしていきましょう。
皆さん稼ごう!
自分の為に 幸福のために ガンバレー! キバレー!

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