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一日にして成らず・・・



20日(水)夜

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  21日(木)昼

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  22日(金)昼

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私の体型は「一日にして成らず・・・」と自覚せざるを得ない食生活でした。

2018年6月5日 本社:玉利さんの知的食生活を心して実践してみたいです。




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変化を楽しめる自分に

  • Post on 2018.06.22 11:41
  • Categry : 横浜本社
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1、「デポレント」を推進しよう。

ブログ1


 先日、NEWS RELEASEを発信いたしました。早速、サンスポ、夕刊フジ、朝日新聞デジタル、など20のWEBメディア(下記参照)で「NEWS RELEASE転載記事」として取り上げられました。

[ニュースリリース転載WEBメディア一覧] 2018.6.21
※各メディア名をクリックしていただくと、ページが開きます。
サンスポ
Zakzak by夕刊フジ
Rakuten infoseek News
BIGLOBニュース
みやビズ
exciteニュース
朝日新聞デジタル
SEO TOOLS for WEBMASTER
とれまがニュース
@nifty ビジネス
MarkeZine マーケジン
Marion ニュース
Fresh eye ニュース
StartHome
徳島新聞
FIDELI 世界No.1ビジネスポータル
宮崎日日新聞
Net News Release
いえらぶ ニュース
Biz loopサーチ

店舗賃貸保証(家賃債務保証)「デポレント」が話題になり、契約に結び付くよう共に頑張りたいと思います。

2、月刊誌「ビジネスチャンス」8月号に注目。

ブログ2

全国の書店で本日発売されました月刊誌「ビジネスチャンス」8月号にオススメ代理店ビジネス20選というコーナーに加藤社長の写真入りで「テンポアップ」が取り上げられました。一人でも多くのエージェントの皆さんが弊社の扉を開けられるよう、先輩の皆さんが生きた見本になりますので、更なる進化を遂げていただけることを期待しております。

ブログ3


時折、梅雨空から差し込む日差しが、夏の訪れが近いことを感じさせます。テンポアップのエージェントの皆さんが、体調管理をされて、営業されますよう念願しております。

ところで、梅雨に咲くアジサイは、咲き始めはクリーム色、次第に青や赤紫に花の色が変化するのが特徴的で、色が変化する様から「移り気」という花言葉もあり、一方で色によっては「元気な女性」「謙虚」といった言葉もあります。

 性別・年齢・経験の有無を問わず、集ったエージェントの皆さんが活躍するテンポアップ。さまざまな顔を見せてくれるアジサイは、どこか、一つの拠点(支社)に集うテンポアップの業態に似ているように思いませんか。色が変化するように、仕事の状況は好転すると心に決め、良いも悪いも良いこと、と変化を楽しめる自分でありたいと思う昨今です。


【記事の内容】
 出店用地を探している企業の情報を持つテンポアップ(神奈川県横浜市)は、閉店で空きそうな物件の情報を探すエージェントを募集している。開業コストが低いことに加え、研修が充実しているため、未経験で始める人も多いという。
 店舗物件の仲介事業を展開する同社は、出店したい企業と、空きそうな物件をマッチングする。2008年の創業からこれまでの仲介実績は累計2万件以上。大手FCチェーン本部や学習塾、コンビニなどと提携し、物件仲介の依頼を引き受けている。
 エージェントの主要業務は、担当エリアを巡回して空きそうな物件の情報を集めて来ること。物件と企業のマッチングが成立した場合に発生する仲介手数料のうち50%を、エージェントは報酬として受け取ることができる。
 在籍するエージェントは現在約270名。そのうち94名が宅建有資格者。すでに法定数の資格者がいるため、新たに多額の費用をかけて資格を取得する必要はない。コストをかけずに開業できる点が大きな魅力だ。開業前には2日間の研修で対応や営業を学び、開業後には1カ月に1回、ブラッシュアップセミナーに参加し、営業スキルを磨く。
 契約は6カ月更新。半年で結果が出ない場合も、仕掛かり物件があれば延長となる。
 加盟金は不要。エージェントは籍を置く店舗のデスクとPCを使うことができ、2万5000件の物件情報も自由に利用できる。他の支店のフリースペースを使うことも可能だ。
 エージェントの平均年収は約600万円。物件の売買や管理の業務も受託すると、さらに高収入になる。50代の元主婦が、開業から1年で月収150万円を達成した事例もあるという。今後はエージェントを400~500人まで増やす計画だ。

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全国賃貸住宅新聞「トップ対談」 WEB版に掲載

  • Post on 2018.06.22 09:57
  • Categry : 横浜本社
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全国賃貸住宅新聞「トップ対談」がWEB版に掲載されています。

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「店舗の閉店市場をつくろう」と2008年に産声を上げたテンポアップが設立10年の節目を迎えた。貸し店舗の年間賃貸仲介件数は約2000件に上り、全国31支社を構えるに至った。次の10年は賃貸住宅業界に積極的に関わる姿勢を示しており、「アパート建設・管理会社との協業」「店舗仲介のFC化」などをテコに存在感を高めようとしている。加藤冨士夫会長に戦略を明かしてもらった。

亀岡大郎のトップ対談
■「貸し店舗ビジネス」の世界で天下をとる■ ←対談内容はこちらから





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「店創りは、街創り」

  • Post on 2018.06.19 10:46
  • Categry : 横浜本社
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「財界」に掲載された加藤会長の随筆です。


不景気の風は時に繁栄の象徴である「街の灯り」を消したこともありました。企業はその業態を柔軟に変化させながら、栄枯盛衰のドラマを繰り広げてきたことも多く見られます。今も業態変革の風が吹いています。

 テンポアップは外食や小売りなどの店舗用の事業不動産を仲介するビジネスを展開しています。私が2008年に当社を立ち上げるに当たり、信条に掲げたことは「店創りは、街創り」というミッションでした。時はリーマン・ショック後、外食や流通業が不景気の煽りを受けている真っ只中の頃になります。

 あれから十年。人が行き交う街並みには生活基盤となっている店舗が軒を連ね、活気を呈している地域もあれば、「シャッター通り」と言われる閑散とした商店街も見受けられます。

 当たり前ですが、店舗はオープンしたり、店じまいしたりと、姿を変えて存在し続けるものです。店舗の“開・閉”という両極を物件の所有権者から「賃貸権」(私の造語)を引き受け、途切れなく社会に還流していくことが店舗仲介ビジネスなのです。

 街の現実は、店舗の灯りの「ONとOFF」というリズムで動いているのが良く分かります。店舗に灯りを燈し、活気ある街を創ることで社会貢献していきたい――。この信条は街の現実を見つめた中から生まれました。

 ただ、店舗ビジネスを1人の力で実現する際に不可能なことが多いのも事実です。個の力が連帯することで、より大きな価値を社会に提供することができるのではないか、と考え、信念を共有できる仲間を結集することに挑戦したのです。

 この仲間たちを育成するために一定の教育・研修を行わなければなりません。そこで、フリーランスが基本のアメリカを見習い、彼らと業務委託契約を結び、商業用不動産取引に必要な教育・学習の場を設けることにしました。それが、後に立ち上げたNPO法人「日本コマースリアルター協会」なのです。

 ですから、「業務委託契約を結んだエージェント(「コマースリアルター」と呼称)という個人企業が軒を連ねる佇まい」、これがテンポアップの業態と言えます。この業態は金融情報が集約される銀行に似ているところから商業用不動産の情報が集約された銀行・コマースバンクと名付けています。会社組織と個人事業主という2つの異なった企業が共に栄えるというビジョンの旗の下に集まっているのです。

 コマースリアルターが日々行う作業は全ての企業がそうであるように、就業時間にはシャッターを「開け」、業務終了時にはシャッターを「閉め」ます。つまり、各人のデスクに着席すれば、始業、デスクに施錠すれば終業ということです。

 軒を連ねた仲間は、私たちの盟友でもあります。「自立」はしていますが、「連帯感」を持つことも大切です。そして「自由」ではありますが、同志間の「規律」はあります。大事なのは、身近な他者を手本として自己の継続的な改善作業を行うことではないでしょうか。

 街には誰もが手の届く無限の「宝」と「夢」、そして「未来」があります。街は志ひとつで宝になり、夢と未来を実現するための舞台にもなるのです。その担い手である主役はコマースリアルターたちです。「店創りは、街創り」――。店舗仲介こそが国の基幹産業との信念を我々は共有しています。

 店舗における未来のビジネスモデルを創造的に展開している先駆者として多くの店舗と事業者を結びつけ、活気ある街創りにこれからも貢献していきます。



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33年ぶりに、ハワイ・オアフ島に行ってきました

我が家の長男(28歳)が、結婚式を「セントカタリナ シーサイドチャペル」で行う為、 33年ぶりに、ハワイ・オアフ島に行ってきました。

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前日は、ホテルで衣装合わせと、写真撮影を行いました。
当日は天候にも恵まれ、素晴らしい結婚式になりました。とても良かった!!

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その日の夕方には、私達が結婚式を挙げた「ワイオリチャペル」を、33年振りに訪れました。

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少し早い夏休みでしたが、充実した時間が過ごせました。


本社営業推進室 安斎広重



  
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勇気と希望を頂いた対談

  • Post on 2018.06.12 11:57
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先日、経済評論家の亀岡太郎さんと加藤社長の対談が行われ、昨日付(6月11日)の「全国賃貸住宅新聞」にその記事が掲載されましたので、ご紹介いたします。

亀岡さんは、92歳。5大ビジネス誌、13代専門誌を発行する亀岡太郎取材班グループを率いる代表であります。

加藤会長は、対談に臨む前に、こんなことを話されていました。
「92歳で現役の経営者。お会いするのが楽しみだ。私の今後の人生に少なからず影響を及ぼすだろう」と。


折から街では、6月9日から舘ひろし、黒木瞳主演の「終わった人」がロードショーされています。映画のテーマは「定年後の人生をどう生きるか」、コメディタッチでリアルに描いたもので話題になっています。92歳で現役の亀岡さんに会うのが、少なからず興味がありました。


対談が始まるや、加藤社長は「今日はお会いするのが楽しみでした。ご高齢の先生が車いすでお出ましになるのか、または、杖をつかれているのか。予想はすべて覆されました。お元気に歩いてこられた先生を拝見し、私にも希望が湧きました」と。ここからの対談は、まさに、談論風発、当意即妙の会話となり、、時間の経過を忘れさせるものでありました。

加藤社長は、バイブルに「日本一の事業流通商社になる」との旗を掲げております。そして、亀岡太郎さんから「貴方は、まだ、まだ若い。応援するよ! いつでもお茶を飲みに来てください」と、言葉をかけていただき、握手を交わしてお別れしました。勇気と希望を頂いた一幕となりました。まだ、まだ若い加藤社長の第二幕・第11期事業年度スタートまで、あと3か月です。エージェント皆さんのお力を頂き、「貸店舗ビジネスの世界で天下をとる」との旗印のもと、より豊かさを求め、営業に精進してまいりたいと思います。


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素敵なエージェントとして活躍する(したい)第二弾!

一つ前の本社エージェント玉利さんの記事に触発されて続編、素敵なエージェントとして活躍する(したい)第二弾です!!

本社特命開発室の堀之内香織です。

テンポアップでは30代後半以上の、多様な職業経験をもったエージェントが多いです。私もご多分にもれず、テンポアップに入るまでにいろいろな職業についてきました。

私はもともと音大の声楽科出身で、オペラをやっておりました。
だぶりますが学生時代よりバイトでやっていた塾の講師時代もあります。
体を壊してしまい、音楽を断念した後、バイトが高じてそのまま社員になり、一時はすっかり塾の先生になりきりました。しかし40代に他の事にチャレンジしてみたくなり、看護師に転身しました。
でも向いていないので即効あきらめ、といういか残りの人生でどうしても営業を経験してみたくなり、現在はテンポアップにどっぶりつかって、おります!!
テンポアップはとても居心地が良くて、いつの間にか宅建士資格も取って、すっかり居座っております。

現在私は、テンポアップという自由と規律のフィールドで、皆様のために大いに活躍したいと日々考えております。
年々あっという間に過ぎて、しっかり時間に杭を打っていかないと年ばっかり取ってしまいます。
今年もあと残り半年をどういう風にやっていこうかと考えておりましたが、まずは年齢に抗って、体重、体脂肪を絞って身軽になることにしました。
次にベストパフォーマンスが出せる状態で、自分の特技である音楽を使って、たくさんのかたがたとご縁をむすび、つながっていくことにいたしました。

最後に最近私がはまっている、高速スクワットをご紹介しますね!
こちらの動画を見ながら、上記の目標の為に日々鍛えております

http://www.umablo.net/entry/Short_time_squat




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役員紹介

  • Post on 2018.06.08 14:43
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本社・上席考査役の鈴木脩です。


3月入社で不動産業界は未経験の新顔です。
どんな奴かと思っていらっしゃる方もいると思いますので、自己紹介します。


横須賀市生まれで、高校ではラクビーに夢中でした。
大学を卒業してからは、団体職員として組織、管理、事務局、相談員などを
45年間勤務して退職しました。
その後2年間は、何もせずにゆっくりして過ごしてきました。


縁あってわが社に入社、会長に様々な懇談をしていただき、
“テンポアップに自らの魂を、もう一度燃焼させてみたい!”と決意を強くしているところです。


考査役とのこと、皆さん! 何をする役かわかりますか。
自分でもなじみがなく、戸惑いました。
辞書で調べてみますと「いろいろ考えて調べること。
そして判断する」と記されていました。
何をするか余計わからなくなりますよね。

そこで考えました。

自分はエージェントの皆さんの「よろず相談役」「御用聞き」として、
本社と皆さんが直結、「バイブル」に表されている基本精神の体現が得られるように
環境整備をしてまいりたいと。

ですから、どんなことでも声をかけてください。
私も、できる限り支社に出向いて、皆さんに声をかけさせていただきます。
伺ったお話には、必ず応答していきます。


いよいよ、わが社も次の10年に入ろうとしている時を迎えています。
今、在籍している私たちが初心にかえり、自らの豊かさへの追求と社会貢献のレベルアップを
共々に成していくことが社の発展につながり、確かな姿を示すことになると思います。


「善の循環」「円形組織」「自立と連帯」「自由と規律」を胸に!



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健康でいるためには...

私、3月5日に入社以来、早いもので3ヶ月目を迎えようとしております。
初のブログ担当を受け、そもそもブログは初体験で、さて何をどのように書いてよいものか戸惑いました。

そこで今までのキャリアの中から「皆様のお役にたてそうな内容」に絞って考えました結果、『食』のバランスの大切さ、このことをお伝えすることに決定!!

さて、ここで皆様、
 朝・・・・とりあえず出されたもの
 昼・・・・食べたいもの
 夜・・・・好きなもの、飲みたい物 等々

自分から、食を知的に判断して召し上がっていないのではないでしょうか?

それでは食べ方の方法をお伝えします!
ピラミッドを想像して下さい。底辺からトップまでの三角形です。
多く摂るべき食品は底辺になります。
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【底辺】    1:野菜   2:海藻類
【2段目】   3:肉   4:卵   5:魚
【3段目】   6:乳製品   7:貝類
【4段目】   8:豆類   9:油脂
   +
炭水化物(ご飯、麺類、パン類)
  ※朝・昼はOK! 夜はなるべく炭水化物は抜きましょう。


これらの食品を1日で摂取できれば完璧ですが、1~3日スパンで摂取するように心がけると、健康で元気で頑張れる。
素敵なエージェントとして活躍できること間違いなしです
  
本社営業推進室 玉利



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