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渋谷の穴場紹介!

本社営業部 流通開発室の桑嶋です。

昨今の渋谷地域は相変わらず「若者中心」で、東京オリンピック(2020年)を目前にして日一日と目まぐるしく変化中です。

渋谷に精通していたと思っていた私自身でも”迷子”になる状況下ですが、『かくれた憩いの場所』があります。
それが今回紹介させていただく「渋谷 東急REIホテル」です。

その中でも、B1F「レストラン ハシュハシュ」の「REI LUNCH」は料理等の内容の良さ、それに見合う価格!

ともかく”百聞は一味(食)にしかず”

スープ、サラダブッフェ、日替わりメイン、パンorライス、ちょこっとした菓子、そしてコーヒーor紅茶(ワンモアサービス付)でなんと価格は1290円(税込)!!
20190422桑嶋ランチ

支払いはカードOK、メンバーになるとポイントも付与されます。
私はいつも商談に使用。おかげさまで商談が成立したこともありました

渋谷へお出かけの節はぜひお立ち寄りを!

渋谷 東急REIホテル
東京都渋谷区渋谷1-24-10
TEL:03-3498-0109

レストランハシュハシュ直通
TEL:03-3498-0173


20190422桑嶋案内図
JR・地下鉄銀座線(G01)・渋谷駅(宮益坂口から)徒歩2分
東急田園都市線・東横線・地下鉄半蔵門線(Z01)・副都心線(F16)渋谷駅10番



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時代の変わり目 10連休が勝機

  • Post on 2019.04.22 09:44
  • Categry : 横浜本社
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いよいよ「令和の時代」が開幕。
同時に初の10連休。
この時をどうとらえるか。
普段のGWと同様に時間を過ごすのか。
それとも新しい開幕を自らの人生の開幕に力を注ぐのか、自ずと大きな差がでてくるでしょう。

 中国の宰相・周恩来は「人間は常に革心が大事」と言われています。
人は、どちらかというと楽なほうへ行きがち。
そこには挑戦も努力も生まれない。
「革心」とは、常に心を改めていく。
心が変わると、行動も変わる。
新たな決意が人生を変える。
仕事への意識を変えていく。
周りの環境、見方も変わっていく。
それが「革心」です。

1

また「有志竟成」(ゆうし きょうせい=志有る者は事竟<つい>に成る)
この言葉はノーベル賞を受賞した本庶佑氏の墨書。
要するに志を貫けば難事も実現する、とのこと。


テンポアップに入った時の初心、志、情熱、闘争心、挑戦の心。
今一度、呼び覚まし、行動していく所に、自らの「革心」「有志竟成」につながり、生きがい、働きがいになります。

テンポアップの企業文化
「店創りは街創り 街創りは人創り 人創りは国創り」を心に、


「さあ! 清新の5月」さわやかに 颯爽と 楽しみながら仕事に挑戦していこう。
そして蔵の財を稼ぎましょう。

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「横浜緋桜」のお話

先日、神奈川県内でお花見人気ランキング2位の「県立三ツ池公園(横浜市鶴見区)」に行ってきました。
※ちなみに神奈川県1位は「大岡川プロムナード(横浜市南区弘明寺)」 全国1位は「目黒川(東京都目黒区)」

20190415園内マップ
園内マップ

20190415ソメイヨシノの大木
ソメイヨシノの大木

9万坪の敷地園内には78品種1600本の桜が植えられており、桜の開花シーズンには多くの花見客が訪れます。

ところで、「桜」の語源はご存知でしたか?調べてみました。

「桜」は穀物の神が宿るとも、稲作神事に関連していたともされ、農業の開始の指標とされました。春の里にやってくる稲(サ)の神が宿る座(クラ)が桜の木という訳です。


20190415紅豊
八重桜 品種名「紅豊」

20190415白妙
八重桜 品種名「白妙」


園内に、思いもかけずの桜を発見しました。その名も「横浜緋桜」

20190415横浜緋桜
 

花はすでに終わりかけていましたが、濃い鮮やかな紅色です。「横浜緋桜」は、兼六園熊谷桜と寒緋桜との交配によって、1970年代初期に横浜市港北区で作り出された新しい品種です。桜の代名詞ともなっているソメイヨシノが江戸時代に染井という名前の村で吉野桜との交配で作られたように、生産地である「横浜」を品種名に着せたのだそうです。

ここ十数年来、毎年のように花見(桜)に出掛けるようになりました。秋は紅葉。
年を重ねるほどに自然の移ろいが、”もののあわれ”と重なり合うのでしょうか。

本社流通開発室 服部正行



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平成最後の支社・高田馬場支社がオープン

  • Post on 2019.04.15 11:44
  • Categry : 横浜本社
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高田馬場ってどこにあるの? 
東京という巨大な街の中に埋もれがちな場所。でも一度住んだことのある皆さんは「いつか また住みたい街」としての声が多い。

JR高田馬場駅を降りると「鉄腕アトム」の駅メロが流れる。このリズムにのると、なんとなく心かウキウキしてくる。
駅周辺にも、手塚治虫氏の作品が目立つ。商店街には、トンカツ屋、うどん屋、焼き鳥屋、洋食屋、カレー専門店、庶民的なお店が建ち並ぶ。その街並みの中に昔懐かしい卓球場、ビリヤード、ゲーセン、早稲田松竹の名画映画館、運を呼ぶ、心を癒してくれるフクロウカフェもある。

近くには早稲田大学、富士大学があり学生が多い。
学生の街ともいわれている。食堂は安いし、盛りも多い。若者の活力が溢れている街である。

こんな街並みにの中でも緑が多い。大きな戸山公園(約186.000㎡ 写真)、神田川が流れ、箱根山まである。

          2019年4月15日①

          2019年4月15日②


箱根山は標高44.6m、頂上からの眺めが素晴らしい。公園には、多くの花が咲き、四季折々、都民の心を優しく包み込んでくれる。
    
都会の中では、なかなか味わえない高田馬場。このような環境の支社で仕事をするのも楽しみです。街を歩きながら、チラシをまきながら、すれ違う若者から、新鮮なエネルギーをもらいながら仕事をすると、きっと青春に戻り、新たな情熱と夢が沸き起こってくるかもしれません。

平成最後の高田馬場支社、ここで仕事をするのも人生の貴重な一ページになるかも。おめでとう! 高田馬場支社 4月19日オープン!



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第13回コマース・リアルターセミナー開催!!

  • Post on 2019.04.12 11:17
  • Categry : 横浜本社
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2019年4月11日(木) 神奈川県横浜市の株式会社テンポアップ本社において「第13回コマース・リアルターセミナー」が開催されました。

コマース・リアルター(Commerce Realtor🄬)は、NPO法人日本コマース・リアルター協会が認定する事業用不動産仲介のエキスパート資格です。
本セミナーは、店舗物件を探す側からの目線で、求められる店舗仲介としての役割を全員参加型の実践形式で学習していただく内容となっており、当日は当社のエージェント等30名が多くのことを学ぼうと熱心に受講されていました。

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【事業用不動産のプロに必要な知識・情報の習得に励んでおりました】


今回、講師を務められたのは、脇谷隆氏と赤根琢哉氏の2名。事業用不動産のプロフェショナルとして活動していくために必要な知識と最新情報を、実務に即してお話いただきました。

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【講師:脇谷隆氏(株式会社テンポアップ取締役副社長)】



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【講師:赤根琢哉氏(株式会社テンポアップ川崎支社長)】


なお、今回は株式会社テンポアップが提供しているJCOMチャンネル「渡辺祐太のテンポアップde店舗UP♪」の収録も同時に行われ、受講生のなかには・・・渡辺裕太さんのお姿がありました!

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【熱心に講義を受講する渡辺裕太さん】


セミナーは2時間30分という短い時間での開催となりましたが、参加された受講生の皆様からは、「事業会社の店舗開発担当者の視点が良くわかった」「オーナー様、テナント様ともに満足していただけるような仕事を、これまで以上にしっかりやっていきたい」等、とても有意義な時間を過ごすことができたことを窺えるコメントを多数お寄せいただいております。

そして、セミナー終了後に受講生の皆様にお一人ずつ認定証とコマース・リアルターのバッジが授与され、渡辺裕太さんも晴れてコマース・リアルターの一員に!!

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【渡辺裕太さんも認定証・バッジが授与され、コマース・リアルターに!】


今回の渡辺裕太さんの収録は【渡辺裕太のテンポアップde店舗UP!#7】として、番組公式ページ(https://c.myjcom.jp/jch/p/tempoup/)にて5月1日から放送される予定です。ぜひご視聴いただければと思います。

次回の開催日程は未定ですが、決まり次第、当HPにてお知らせいたします。

当社は、NPO法人日本コマース・リアルター協会による事業用不動産におけるプロフェッショナルの養成を通じた事業用不動産流通市場の活性化と安全かつ誠実な商取引事務能力の維持向上により、社会全体の利益の増進に寄与する、という事業目的に賛同し、この資格を広く定着させるためにこれからも努力してまいります。


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「平成」から「令和」の時代に

  • Post on 2019.04.08 12:49
  • Categry : 横浜本社
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5月1日から新しい時代に。
「平成」は戦争もない、平和な時代。
また、経済成長の中で生活の格差、そして災害の多き時代にも。

これからの「令和の時代」は、どんな時代にしていくのか。
「令」とは「さだめ」「決まり」「根本」の意があり、
「和」は「なごむ」、「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ。梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる国で」との意義。

元伊藤忠商事会長の丹羽宇一郎さんは、
「きみはアリになれるか。トンボになれるか。人間になれるか」と。
人生はアリのように大地に足をつけて、一歩一歩進む。
アリは地道に、アリ達の領域を広げ、縄張りをつくっていく。
当社でいえばチラシを一枚一枚、丁寧にまいていくことに通じる。
そしてトンボのように「複眼」で物を見ることは、人との交流、会話の中で、新たな情報を得て、見識を深めて、幅広い知恵が生まれてくる。
その繰り返しの中に、人としての生きる道が見えてくる、との意味である。

粘り強いチラシまき、お客様との交流、その連続行動の中に、「人の道」「テンポアップの企業文化」につながる。
「街に明かりを灯す」「街づくりは 人づくり」の文化が根ざしていく。

自分の「令和の時代」。
希望をもち、夢をもって、心を合わせることが「令和」の始まりになる。
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春爛漫の4月! しっかりと稼ぐ時がやって参りました!

そうです、勝運に乗りまくって必勝キャンペーンをものにしよう!


おすすめは最強の当社エイジェントの皆様とのコラボです。
元付と客付けを手分けして最高の傑作が出来上がります。
そして月々の管理費や更新料までに繋がると仕事の励みに成りますね。

20190408伊藤12

もう一つのお勧めは店匠会の利用です。関係業者様とのお付き合いです。
すぐに結果を期待せず、自分の世界を広げ、自分の売り込みに徹して
CHANCEをつかみに来て下さい。

本社営業部 流通開発室 伊藤博夫

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新時代の到来

  • Post on 2019.04.02 11:18
  • Categry : 横浜本社
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4月1日は、新時代の到来を象徴する出来事がありました。一つは、新元号の決定、二つ目は、働き方改革関連法の施行、三つ目は、外国人労働者の受け入れ拡大に向けた改正出入国管理法(入管法)の施行です。

一つ目のテーマは、新元号の「令和」。この「令和」は万葉集からの引用であること、そして「令和」には、人々が楽しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つという意味が込められていると言います。

 二つ目のテーマである「働き方改革関連法の改正」では、働いた時間ではなく成果で仕事を評価する脱時間給制度の導入が認められるようになりました。これまでの時間と賃金の関係を切り離した脱時間給制が認められるようになりました。

 三つ目のテーマは、外国人労働者の受け入れ拡大です。その対応のための改正(入管難民法)では、一定の条件はありますが、むこう5年間で最大約34万5千人の受け入れが見込まれると言います。

 この三つのテーマに対して、企業活動に変化が出てくると思いますが、この点について、当社での取り組みと展望について確認したいと思います。

「脱時間給制」は、昨年来、国会でも審議されてきたテーマですが、既に当社が導入している成果報酬による折半主義に似ているとも言えるのではないでしょうか。その意味では、エージェントの皆さんは、時代の先端を行くトップランナーなのです。

 また、「外国人労働者拡大」は、これまでも、エージェントとして外国人の活躍が見られますが、更にインバウンドビジネス拡大に備え、外国企業との提携を視野に、外国人の起業家の育成・支援に注力していきたいと準備をしています。

 各企業の文化は、すべてを支える土壌の役割を担っていると考えます。当社では、会社(ビジネスモデル)と言う中心軸を「縦軸」に、個々に契約したエージェント(個人事業主)との関係は、上下関係ではなく「フラットな円形組織」を構築しています。同時にエージェント間で運営する各種委員会という「横軸」を設けて、より強靭な組織運営を行っています。

「令和」という時代が、百花繚乱の春を想起させるようなイメージに基づき、年齢・性別の違い、異業種経験者・異能人たちが集い合った幅広い、奥行きを持ち、深みのある企業文化の土壌を有し、新しい時代即応の企業と言えるテンポアップであり続けたいと念願しています。

                                      加藤 冨士夫


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新元号・新しい時代 フレッシュマンとともに挑戦!

  • Post on 2019.04.01 11:55
  • Categry : 横浜本社
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新元号が「令和」と発表されました。
この時代は「分断」ではなく、皆で力を合わせ「心豊かな時代」に、皆で知恵を出し合い「新しい創造の時代」に、過去のしがらみから解き放たれ「大胆な改革の時代」にしていきたいものです。

また、4月1日から、真新しいスーツの若者が颯爽と電車に乗ってくる光景を見ると、勢いがあっていいね、これからの社会の柱になってくださいね、と祈るばかりです。

アメリカの詩人・ホイットマンは「若い者は美しい。しかし老いたる者は若者よりも さらに美しい」と。
幾春秋を越えた人生の年輪を光らせている姿ほど、清々しい姿はない、とのことです。

新しい時代が始まります。
テンポアップの皆様も、若い世代の模範となり、新しい装いと「希望」という心を抱いて、新しい挑戦をしていきたいものです。
チラシ一枚に「希望」という未来を託し、「チラシ キャンペーン期間」、街に、地域に、希望の「明かり」を広げていきたいものです。

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