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アソシエーター11月度第2回研修会開かれる

11月22日(金)午前と午後、2回に分けて研修会が開かれました。
午前には7名、午後には10名が参加。
一段と寒く雨の中ではありましたが、皆さん嬉々として本社に集われ活発な研修となりました。
新宿新都心支社の植村支社長代行から、ご自身の経験談を話していただき、多くの質問にも答えていただきました。
この研修会では、不動産仲介の学習ということで行っていますが、教科書を学習する座学ではなく、経験豊富なエージェントの方が経験に基づく実践的な話をしていただきアソシエーターの方々が自身の活動の触発に役立たせることを目的としています。
今回は、元付獲得のためにチラシの配布活用と物件所有者にお会いすることの大切さを自身の経験の上から語っていただきました。
アソシエーターの方々からは、数々の報告、質問がなされ活発な研修会となりました。
アソシエーターの皆さんが、一日も早く成約まで
勝ち取られんことを願っています。

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アソシエーター11月度第2回研修会開かれる

  • Post on 2019.11.26 09:09
  • Categry : 横浜本社
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11月22日(金)午前と午後、2回に分けて研修会が開かれました。
午前には7名、午後には10名が参加。
一段と寒く雨の中ではありましたが、皆さん嬉々として本社に集われ活発な研修となりました。
新宿新都心支社の植村支社長代行から、ご自身の経験談を話していただき、多くの質問にも答えていただきました。
この研修会では、不動産仲介の学習ということで行っていますが、教科書を学習する座学ではなく、経験豊富なエージェントの方が経験に基づく実践的な話をしていただきアソシエーターの方々が自身の活動の触発に役立たせることを目的としています。
今回は、元付獲得のためにチラシの配布活用と物件所有者にお会いすることの大切さを自身の経験の上から語っていただきました。
アソシエーターの方々からは、数々の報告、質問がなされ活発な研修会となりました。
アソシエーターの皆さんが、一日も早く成約まで
勝ち取られんことを願っています。

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ネットの時代 人をつなぐ新たな店舗開発を

  • Post on 2019.11.18 15:12
  • Categry : 横浜本社
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いまや文化的な生活にネットの接続は欠かせない。ネットは人と社会との接続。いつでも、どこでも、社会に発信し、社会とつながる。それが今の社会における最低限度の健康で文化的な生活になっている。またネットでの拡散はスピードが速い。また衰退も速い。この中で、どういう店を提供し、どう街を活性化していくか。新たな店舗開発がもとめられている。

また今の世の中は「ちょっと美味しいもの」「ちょっといいもの」「楽しいもの」「面白いもの」等、お客の心をくすぐるものにニーズが集まっている。ただお店を出店すればよいということではない。そこに何か、新しい付加価値がないと人は集まらない。

「DEAN&DELUCA」。このお店は、お客様に買い物を楽しんでいただくために、世界の中の美味しい食べ物を集め、食べる喜びをお伝えする商品が並べられている。

「SWEETS BOX」も「駅ナカ、駅チカのお菓子の宝箱」として全国の有名ブランドのお菓子を期間限定で楽しめる専門店。各地で人気のあるスイーツ・銘菓が週替わりで手に入れることができる。そこに人の行列が始まる。

デパ地下でも「全国銘菓百選」に人気が集まり、売上げを伸ばしている。

こんな店が商店街に出店したら、人が集まりそうだ。街も活性化するし、人との交流も始まる。ここにこそテンポアップが目指している企業精神・企業文化がある。世間の変化のスピードは速い。従来の手法だけで仕事をしていれば乗り遅れてしまう。「どうすれば」「何をすれば」よいのか。知恵を巡らし、人の心をかきたてるような新たな店舗計画を発信していく時がきている。
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みなとみらい「ハンマーヘッド」

2019.10.31にみなとみらいにできた「ハンマーヘッド」
https://www.hammerhead.co.jp/

28日の内覧会にご招待をいただき行ってまいりました。

マリン FM 86.1MHz が入っていたり、横浜らしいお店も興味深く♪
ショップ&レストラン20店舗が入っています。

横浜を代表するお菓子「ありあけハーバー」がスタジオになっていたり、鎌倉雪ノ下の老舗菓子「鎌倉紅谷」は工房になっていたり、カフェがあったり…。
新鮮です


和のお店もありました。
木目の落着いた素敵な店内は大好きな「伊藤園」です。
20191111若狭1


「本日のお茶」とか「緑茶ビール」なんてあったり!
これは次、是非飲んでみたいですね♪

写真は、私のための抹茶を点ててくださってます。
見てるだけで癒されるなぁ
20191111若狭2

「抹茶セット500円(税別)」
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本社営業部 特任開発室 若狭


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七五三詣でに行ってきました

  • Post on 2019.11.11 09:30
  • Categry : 横浜本社
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本社総務部です。
先日、近くの神社へ娘の七五三詣でに行って参りました。
テンポアップにお世話になり始めた頃は2歳だった娘。
私のテンポアップでの歴史も長くなってきたことを感じます。

入社した頃は首都圏のみに14支社だったテンポアップの支社も、
今では1都2府8県にまたがり、38支社にまで増えてしまいました。
本社総務も6名から14名に。
テンポアップは、まだまだ成長し続けるのでしょう。
私たち総務は、猛暑の中、風雨の中、寒い中でも日々頑張っているエージェントさん方を支える、
縁の下の力持ちとして頑張って参ります。

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アソシエーターの魅力

テンポアップアソシエーター1期生の樋口です。
趣味でミュージカルを習っております。
日本初? 歌える不動産屋さんを目指して日々頑張っております♪笑

アソシエーターは他に仕事を持っていながら働ける事が魅力です。
他に主たる仕事持ち安定収入を得ながら、更に収入upを目指したい方にお勧めです。

私の場合、主に1日2〜3時間程度と自分で決めてラウンドと呼ばれる営業活動を行なっております。
夏場は暗くなりかけた夕方から行なったり、用事のある日は午前中に行うなど働き方は自由です。
町を歩くのは日頃運動不足な私には健康にも役立ちます。

営業活動と言ってもチラシをポストに入れるだけなのでとっても簡単です^ ^

町を歩いていると色々な出会いがあり、
近所の方が空き店舗のオーナー様のお宅を教えてくださる事も多く
オーナー様を直接尋ねる事も時にはあります。

教えていただいたオーナー様のお宅を発見した時には
あった!という探検のような感覚で楽しみながら行なっております。

そのような営業活動から空き店舗のオーナー様との出会いがあり、
広告を作成しインターネットで募集をさせていただきました。

駅から離れた物件でしたので、オーナー様もこんなところではダメよねと
半分諦めていたご様子でしたが、結果多くのお問い合わせをいただきました。

このお仕事は特に「ご縁」が重要なお仕事です。
まずは私とオーナー様のご縁、それからオーナー様と入居者様のご縁
どこのご縁が欠けても契約まで成り立ちません。

契約が成立した時にオーナー様より、ありがとうと手作りのお茶菓子を振舞っていただきました。
それは何よりのご褒美でした。
空き店舗に明かりを灯すという会社の理念の通りの素晴らしいお仕事だと思います。

しかしながら苦労する事もあります。
入社をさせていただいてから、まず驚いたのは門前払いの多さです。
不動産という事がわかると急に冷たく追い返される事も多くあります。

過去の営業職でこんなに嫌な対応をされる事がなく
不動産というイメージの悪さも日々の営業活動の中で変えていけたら良いと思います。

テンポアップに頼めば大丈夫!
そこに行き着き、多くの方に認知していただけるように頑張りたいと思います。

皆様の大切な資産を扱う仕事である事を肝に銘じながら
樋口さんに頼んで良かったと思って頂けるお仕事を心がけていきたいと思います。

アソシエーター 樋口


樋口さん写真2


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さあ11月! 原点回帰の行動を

  • Post on 2019.11.05 09:30
  • Categry : 横浜本社
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1_20191106100220276.jpg
いま「未来の地図帳」が売れている。
著者の人口減少対策総合研究所の河合理事長は「働く世代が減少する中、過去の成功モデルにしがみつき、これまで通りの仕事量、働き方を続けていれば、イノベーションも、新たな文化も生み出されず、日本は衰退の道を歩む」といわれている。
人口減少社会で、豊かさを維持するには各企業が「戦略的に縮む成長戦略」が必要となる。
厚生労働省が本年9月に発表した「労働経済白書」では、各企業が人手不足への対応として「求人募集時の賃金引上げが 68.1%」「中途採用の強化 66.6%」等、まだまだ採用面に力をいれている。
その反面「離職率を低下させるための雇用管理の改善」や「従業員への働きがいを高める」等の取り組みが不十分であると指摘。「働きやすさ」「働きがい」の低下は、離職につながり、人手不足の要因としている。
当社は、エージェントの皆様が「スキルアップ」のために、「働きがいを高める」ために、毎年行なわれている「宅建士養成講座」や、外部の講師を招いての「これからの企業活動の取り組み」「AIを活用した出店の取り組み」等、時に適った働き方をマスターし、更に街創りに貢献。自らの成約に結び付けていきたい。
さあ11月! 本年の仕上げの月となりました。「原点回帰」、新たな地域にチラシを撒き、お客様へのご挨拶、街歩きをしながら、次への種まきと成約への11月にしてまいりましよう。


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季節の変わり目に原点回帰を

  • Post on 2019.11.01 16:40
  • Categry : 横浜本社
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今日は11月1日。秋たけなわと思いきや、今月上旬には立冬を迎えます。
立冬の「立」には新しい季節の到来、季節の節目の意味が込められていると言われています。
消費税率のアップ、多様な働き方の加速と時代は、大きく変化の節目を迎えています。
変化の時代であっても変わらぬ原点・信念を持った人は、強いものです。

私たちの営業活動も同じことが言えるのではないでしょうか。


節目の今、原点回帰と言うテーマで考えてみました。

本社にいるエージェントの森野砂生さんは、前職が出版社の編集部長。
当社と契約し「チラシ捲きこそ元付け獲得の原点」を加藤会長や先輩から言われたものの、「なぜなのか」と腑に落ちなかったと言います。
ところがある日、彼はこんなことを話してくれました。
「元付け探しは、出版事業における売れる作家を探し当てること。チラシを撒くことは、売れる作家を掘り当てることと同じ」と結論付けた、と言います。

以来、彼はバックにチラシを忍ばせ、時間さえあれば、チラシ捲きに徹し、今では、「売れる作家探し」の営業をしています。
現在では、毎月のように成約を勝ち取っています。
そして、自分の営業の信念に昇華させています。
このMさんの話を思い出すたびに、私はかつて新聞記者時代、記事が書けず苦労した日のことを思い浮かべます。

それは「記事は足で書け。デスクに座って何を取材するのか。だから記事が書けないのだ。街には記事の素材が転がっている。街に行き歩け」と先輩から激励され、記事の素材に出会うようになり、少しづづ記事が書けるようになりました。
編集者も取材記者も歩いて人に会い、良き作家、良き素材に当たることが取材活動の第一歩。

不動産の営業も、「表に出ている出回り物件デスクで探す」のではなく、街をラウンドし、世の中に出ていない埋葬された良き物件を掘り起こし、元付に辿り着くことが大事と思います。

加藤会長が口癖のように繰り返す「元付獲得はチラシ捲きしかない」との信念こそ、創業者の揺るぎない生きた哲学なのではないでしょうか。

「営業活動の成果はチラシ捲きから」との創業者の哲学を自身に刷り込むように、森野さんは、今日も、関内・元町・中華街・野毛の街に、「原点回帰」のチラシ撒きを続けています。


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