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新メンバーのご紹介②

5月より新たに入社いたしました、事業推進部の松原と申します。

巷では、100年に一度の変化の年といわれています。
その大きな変化をとらえ、楽しめる仕事をしていければいいなと思っています。

あちこち散策したりするのが好きなので、皆さんの街にも是非お邪魔させてください。
どうぞ宜しくお願い致します。


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新メンバーのご紹介①

本社事業推進部の関山です。
テンポアップの新規事業展開を担当することになりました!

普段から新しいものや世界を知るのが大好き。
そんな新規事業に関わるのはプレッシャーもかなりありますが、
作り上げる楽しさがたくさん散りばめられた仕事だと思っています。
そんな楽しさが伝わるような結果が出せるようがんばっていきますので
よろしくお願いします。

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第6回 令和2年度宅建速習通信講座の開講

令和2年5月18日(月曜日)より、第6回 令和2年度宅建速習通信講座を開講いたしました!
今年は、コロナウイルス感染拡大外出活動自粛の影響もあり、通信講座とさせていただきました。

テンポアップのエージェントの方々に向けての講座で、活動しながらの速習講座としてのカリキュラムを組んでいます。
一度にたくさんの時間を要することを控え、着実に日々の短時間での繰り返し継続することでの学習スタイルになっています。

基本は、記憶することではなく、「知る」という事を大切にしての学びとなっています。
軽やかにスマートに進め、良い結果が出ることを意識しての取り組みにさせていただいております。
「知る」ことの喜びを感受していただければ楽しい講座になると思います。

さて、皆さんのルーティンは決まりましたか?
成果は一生懸命の先にあります!!

エグゼクティブスーパーバイザー 森 幹雄


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100年に一度の経済危機

  • Post on 2020.05.18 10:18
  • Categry : 横浜本社
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今回のコロナウイルス感染症は、私達の市民生活に多くの影響を残している。
外出の自粛、三密の回避、休業要請等、また世界的な感染から感染防止対策で入国制限、貿易の制限等、経済活動に大きな影響を与えている。

安倍総理は、「今回のコロナウイルス感染症は、100年に一度の経済危機を招いている」といわれている。
その背景は・・・

①需要(消費行動)の低下
②供給の低下
 感染症の影響で海外で製造された安価な部品が手に入らない。
 今後は日本での部品製造も。コストが上がるため消費にも影響。
③コロナ不安
 安全性が担保されていない。不安の中での敬座活動に。

まさに『三重苦』の中での経済再生活動。

その上で今後、店舗、商店等の「新しい生活様式」はどうなるのか。

①小売業、飲食店の「安心な店」の新しい業務形態。
 ・感染リスク防止のため衛生面に力を入れる。
 ・店内でのソーシャルディスタンスを取り入れる。
 ・検温カメラの設置。
 ・マスクの着用。
 ・アクリル板の設置。
②お金による感染防止のため「デジタル化」「キャッシュレス化」への対応。
③転業も視野に。

今後、「緊急事態宣言」が解除され、感染症の第二波を意識しながらの経済再生活動に。
テンポアップの営業活動も、これらを視野に入れながら、6月、7月、8月の3ヶ月が再生活動の上での大事な期間に。
「経済再生活動に先手を」との志で、今スタートしていきたい。
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コロナ後は優秀な人ほど副業し、企業はそれを止められない

先日、ネットに目を見張る記事が掲載されていた。ある会社の会長がインタビューに答えたもので、見出しにある「コロナ後は優秀な人ほど副業し、企業はそれを止められない」と。「コロナ禍の後の世界はどう変わり、企業から求められる人材はどう変わるか」との問いに対するものである。かなり大胆な近未来予測を語っている。長くなるが引用していきたい。


企業としての変化
「今回のコロナ騒動は、一過性の現象ではなく、過去、ベルリンの壁崩壊、リーマンショック、9・11世界同時多発テロが世界を後戻りできないものに変えた。それと同じく、いや、もっと強烈に世界を新しいものに変えるでしょう」と述べ、具体例として「今まで、世界中のヒト・モノ・カネ・情報がグローバル化に向かっていた。その動きに急ブレーキがかかり、逆戻りします。そして、テクノロジーへの依存度がますます高くなり、それに伴い、働き方にも大きな変化が現れるでしょう。まずは在宅勤務があげられる。在宅勤務体制がいまだに移行できない企業は、次第に淘汰されていきます」と。

働く人の変化
「働く人にとっては、職場の概念が大きく変わることを意味する。もはや会社やお客さんの所を行ったり来たりして仕事をする習慣は消滅し、いつでも、どこでも、だれとでも仕事をするのが当たり前とされ『勤務時間』という概念もなくなり、通勤時間や移動時間がセーブされる」
そして、「職場環境を変えないまま、『働く時間を短くしよう』というような従来の『働き方改革』は死語と化す」としている。
このように職場環境の変化とその中で生きていける人材像が示され、結論として「在宅勤務とテクノロジーの普及によって、会社は社員の副業を禁止することが実質的に困難になります」としている。

以上、長々と引用したが、一つ一つがうなずける話であり、翻って、弊社が昨年6月にスタートさせた「アソシエーター」としての働き方が、まさに前述のものと符合する。一歩前から行っているものである。「在宅」「副業」は社会の中で、これから取り入れられるトレンドに違いない。

アソシエーターを希望される方が続いている。この制度が開始されて間もなく一年。今や100名に喃々とする陣容である。本年末には150名を超える人数になっていくことであろう。「時流に乗る」のではなく「時流をつくる」存在としてアソシエーターはある、と自覚し頑張っていきたい。



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社会構造の大変革期!!

いよいよ緊急自粛要請の解除が取り沙汰されているなか、今後の生活様式を変えていく必要性が個々には問われています。

世界に冠たるトヨタ自動車が今秋からは少しづつ回復基調にはなるであろうが5、000億円の減収になる見通しが発表されました。リーマンショックの比ではないとの事です。

我々においては、大きく視野を広げ思考するに、今後本当に必要とされるものと必要とされないもの(今までは、本来余分であるのにあたかも必要であるとのまやかしの必要にあったもの)がはっきりと明確化し、自らの存在がどちらであるのかで、生き様が決まってくるように思う。

今まで通りの流れでビジネスを進めることが出来なくなり、本当に必要とされている事、者、が必然性のなかで存在することになるものと思える。

我々はこの社会構造の大変革と共に、是が非でも必要とされる存在として、我々が核心の大変革を遂げなければならない。又、そのことを我々のお客様にお示しし現実問題として実践していく事としたい。

エグゼクティブスーパーバイザー 森 幹雄

 
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アソシエーター新規メンバー

アソシエーター新規メンバーが加わった。
5月7日(木)ゴールデンウイーク明けの日、本社研修室に首都圏メンバー5人、オンラインで参加の名古屋東支社一人、札幌支社一人、合計7人である。
皆さんマスクをし、手を消毒し、ソーシャルデスタンスによる座席配置をし、三密を避けることに注意を払い実施された。

参加された皆さんは、意欲満々の顔。活発な質問も飛び出すほど。
7人のメンバーの中で4人が宅建士の有資格者。これからの人生で資格を活かしたいと思われている。
40代が3人、50代が3人、60代が1人。人生の中で脂の乗り切った時期の方々で活力漲っている。今後の活躍に期待される。

緊急事態宣言の継続で自粛を余儀なくされている時、困難な時だからこそと、チラシ配布を行い、成約に向けた土壌づくり、多くのオーナーと知り合うチャンスと捉えている。初回研修のこの日、チラシ申請をされた方が2名出たほどである。

5月の次の新規メンバーは、20日になる。現時点で9名予定されている。宅建士の方は5名である。現在アソシエーターとして活躍されているメンバーと併せると80名を優に超える。

アソシエーターの存在がいよいよ大きくなっている。発足して、間もなく1年。アソシエーターの増員と共に売り上げにおいても力を発揮する時を迎えている。


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