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感謝! 感謝! 感謝!

  • Post on 2020.12.28 09:39
  • Categry : 横浜本社
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きょうは「仕事納め」です。
今年は「コロナ禍」の中でエージェントの皆様には大奮闘いただき、誠にありがとうございました。
感謝! 感謝! 感謝!の一年でございます。

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明年も、引き続き、コロナとの戦いの中でのスタートとなります。
コロナに負けず、挑戦には応戦で、金運を運ぶ丑年にして参りたいと思います。

ありがとうございました。

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本年を締めくくる全国AST研修会が開かれる

12月25日(金)午前、午後とに分かれ、全国AST研修会が開かれた。
当社では、本年最後の研修会となった。
新型コロナ感染症が猛威を振るって拡大される中、参加者一人一人が感染予防の基本をしっかりもって、研修会は細心の注意を払って開かれた。
全国の支社へオンラインでつなぎ、また、ZOOMによる自宅での参加もありと、多くのASTが参加し、実のある研修会となった。

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主催者からの挨拶に続き、サポートデスクからのお知らせ、実務研修として、岩原銀座支社長から長年にわたる経験からの成功談・失敗談を事例を通しての丁寧な研修があった。
岩原さんの長年にわたる経験を、ASTの皆さんは自身のものに置き換えてスキルアップにつなげている。
先達の貴重な話となったことであろう。
岩原さんは、当社でトップクラスの実績を上げている方である。
派手さはないが着実に業務をこなされている。
そして、後輩を実によく面倒を見てくださり、育成されている方である。
いぶし銀」とでも言えるかもしれない。

本年を無事故で締めくくり、明年は当社にとって、創業13年――「原点回帰」の年として、営業の基本であるチラシ配布とサポーターの拡大を実践し、一人一人のASTが自身の目標完遂を成してまいりたい。

ASTの皆さん! 本年一年、本当にありがとうございました。

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一年の締めくくりに際し御礼申し上げます

今年は年明けからコロナ感染拡大の事態になり、それぞれに緊張感がはしることになりました。

当初は何とか6月7月8月で好転するのかとの思いもございましたが、更なる第3波の波の中になってしまいました。

一人一人の行動規範が大事なことになり、自分自身の対応を鑑みることに注視することで、皆様との関りも自己判断のなかとなりました。

そのような中で、本当に皆様にはお世話になり感謝申し上げる次第でございます。

来年は、皆様にとって再興の年になりますよう心より念じております。

また、私共にとりましても皆様と同様、前進前進の行動をもとに、原点回帰を掲げてまいりたく存じておりますので何卒宜しくお願い申し上げます。

エグゼクティブスーパーバイザー 森 幹雄


【年末年始休業のご案内】

誠に勝手ながら、年末年始休業のため、2020年12月29日(火)~2021年1月3日(日)は休業とさせて頂きます。
尚、2021年1月4日(月)からは平常通り営業させて頂きます。

担当者へのご連絡は各自携帯電話にてお承りしておりますので直接お掛け頂きますよう宜しくお願い致します。






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自由な気風と「育苗」


ある時代小説を読んでいると「育苗」という言葉が出てきた。育苗とは田植えの前段階である。植物の苗を一定期間人工的な環境下で発芽・育成させ、その後田畑に移植することである。

小説では、人々の自主性を育て、厳しく統御せず、その独自色を消さないように働かせるという発想は、その底に農業における「育苗」というものがあるかもしれない。農業には、人の制御力には限界があることを痛感している。まして禾穀を支配することなど、できるはずがない。植物の生命力がそこなわれないようにするだけ。こうした関係を組織にもちこんだことで、「のびやかさ」と「しなやかさ」が生じた、との趣旨で書かれていた。

我が社の経営思想の原点「BIBLE」の4つの核のひとつになっている「自由と規律」、「自由」が根本であり、そのうえに「規律」がある。

わが社では、業務命令を発しない。自主性が優先される。自己完結型を目指し自立していく。そこには、自由な気風が存在し、のびのびと業務を遂行する姿がある。そうしたなかに「規律」があり、規律は人を活かす道として存在する。会社組織という人の集まりのなかで、一人一人を制御することよりも、人をどう活かすかが大事なことであろう。「人を活かす」とは、のびやかに、しなやかさが感じられる、まさに自由なところに「育てる」ということがあるのではないだろうか。

自然と向き合っている農業における考え方。厳しい風雨にもまれながらも作物を育成し、その果実は人に活力を与えてくれる。この考え方の中に人間社会の一つの理が存在するように思える。テンポアップに集った我々は、もう一度、「自由と規律」を自覚し、自分なりの体現をしてまいりたい。


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鉄道駅の好立地とは

本格的な冬を迎えて、全国の新型コロナウイルス感染者数が急増しています。
連日、感染者数が過去最多を更新し、重症者数も増えています。

今年も残すところ10日間となり、来年こそは終息に向かって欲しいものです。

事業推進本部ではサブリース事業に注力しています。
物件オーナー様やテナント様とお話をさせていただいていると、物件の立地に
ついて多くの疑問をお持ちのようです。

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「うちのビルは駅から徒歩3分と好立地であるはずなのに・・・」
「一日あたり3万人以上の乗降客数があるはずなのに・・・」

など々、鉄道駅に関する質問を多くいただきます。

顧客誘導の観点から言うと、鉄道駅のポテンシャルは多大なる影響を与えます。
特に都市型の小売業、飲食業、サービス業などには鉄道駅の存在がその売上に
大きな影響を与えます。

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しかし、見落としがちなのが、その鉄道駅の特性です。

・多くのオフィスが存在するビジネス立地
・学校(大学・高校・専門学校・予備校)立地
・繁華街を含む商業立地
・住宅立地

また、鉄道駅の乗降客数だけに捕らわれてしまいがちですが、気をつけていただき
たいの、はその鉄道駅の出入口の数です。

多くの鉄道駅はいくつかの出入口が存在します。
その中で、メインの出入口に導線と視認性を持つことができるかが重要です。

「○○駅 徒歩3分」や「駅前立地」などの言葉だけで判断するのはお気を付けください。


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うのもり内科クリニック様がオープンいたしました

うのもり内科クリニック様が12月1日開院しました。

〒252-0301  神奈川県相模原市南区鵜野森1-16-15
☎ 042-705-3122

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院長 佐東丈仁の開院に向けた所信
当クリニックは、地域のかかりつけ医をして、一般的な風邪や慢性疾患から、より専門的な内視鏡検査・CT検査まで幅広く対応できるクリニックです。
内科医、消化器内科医としての経験を生かし、地域の皆様の健康維持・病気の早期発見・治療に取り組んでまいります。
このクリニックに来てよかった、相談してよかったと安心していただけるような地域の皆様に寄り添うクリニックでありたいと思います。お気軽にご相談、ご来院ください。


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最新鋭のCT
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最新鋭の内視鏡
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最新鋭のレントゲン装置
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うのもり薬局も同時オープンしました。
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薬局の運営会社 : 株式会社ケイアイエム 代表取締役 伊石清人
神奈川県内・17か所、東京都内・1か所、埼玉県内・1か所


本社営業部 特任開発室 金井



【年末年始営業のご案内】

誠に勝手ながら、年末年始休業のため、2020年12月29日(火)~2021年1月3日(日)は休業とさせて頂きます。
尚、2021年1月4日(月)からは平常通り営業させて頂きます。






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今の時「価値ある現場の情報が勝負」

  • Post on 2020.12.21 09:23
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今年はコロナ禍の中で「緊急事態宣言」や、企業も「働き方改革」、テレワークの推進、店舗も営業時間の自粛要請や休業等で忍耐の年でありました。
これまで耐えに耐えてきた企業も店舗経営も、明年3月期にかけて、厳しい環境の中で倒産や売却、廃業といった状況の変化も予測されている。
この様々な変化の状況の中で、情報を早く得ていくところが、ウィズコロナへの新しい街創りにつなげていくことができる。

新規事業の計画や、店舗経営のアドバイス、業態の変更の提案等、新しい街創りに貢献していく仕事こそテンポアップの出番であると思う。
そのために街の「変化の情報」をいち早くキャッチし素早い対応と行動が不可欠である。

「情報流通センサス報告書」の調査では
「現代人の情報量は、江戸時代の人の一年分。またこの10年間で情報量は530倍に増加している」
といわれている。マスコミはじめ、ライン、ツイッター、Webサービス等、より多くの「情報」が集まってくる。
その情報過多の中で、生きた情報、使える情報、現場の情報を、どう集められるかが生き残りへの勝負である。

これまでエージェントを中心とした「生きた現場の情報網」づくりを進めてきた「サポーター制度」。
これは「生きた情報網」であり、ネットワークである。
このエージェントのネットワークを、より充実させ、広げていくことが、現場での生きた情報を素早くキャッチすることができる。
サポーター一人一人に声をかけ新たな情報を引き出す、新たなサポーターを増やす、チラシを撒き、ポスターを貼る、その地道な営業活動が次への「稼ぐ」ための基盤をつくることができる。

今の時こそ、次の街創り、街に明かりを灯すテンポアップの使命とともに、新しい変化の中で「稼ぐ 勝負の時」にしていく時であろう。
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「はやぶさ2」に学ぶ 困難を乗り越える力はチームワーク

  • Post on 2020.12.14 13:54
  • Categry : 横浜本社
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今年はコロナ感染症の拡大の中で暗いニュースが多い年でありました。
その中で、小惑星「りゅうぐう」の砂が入っているとみられる探査機「はやぶさ2」のカプセルが回収され、12月8日に「宇宙からの玉手箱」が宇宙航空研究機構(JAXA)の相模原キャンパスに到着した。

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このミッションを成し遂げた「はやぶさ2」のチームを率いた津田プロジェクトマネージャーは「成功の秘訣はチームワーク以外の何ものでもない」と強調している。
2018年10月に「りゅうぐう」にたどりついたが、岩だらけで安全に着陸できそうな場所はなかった。
それでも着陸を目指しての降下を試みたがトラブルがあり中断。
普通なら当日の着陸はあきらめる状況であったが、ここからがチーム一人一人の真骨頂。
各人の専門分野を生かし、皆で協議、データを分析しながら、あらゆるトラブルを想定し、背水の陣で挑戦。
その結果、見事着陸に成功。
今回の快挙は世界に誇れる宇宙開発の新たな道を開いたとされる。

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テンポアップの仕事も「はやぶさ2」のチームワークに学ぶべきことが多い。
一人の人の持てる力を最大限に生かしたときに、必ず結果がもたらされる。
一人で悩むのではなく、先輩や同僚と相談し、過去の成功した経験知をひきだしながら結果に結びつけていく。

そのチームワークが営業成績を上げ、次の仕事を開いていく道となろう。

「人の前に明かりを灯せばわが前も明らかなり」との言葉の通り、相談した人も、相談された方も、ともに営業成績を上げ、幸せになることができるとの示唆である。

本年も残すところ約2週間、コロナという北風に向かって、幸せの風に変えていくラストスパートにしよう。


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ニューノーマルの働き方を先取り

  • Post on 2020.12.07 14:46
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平成の時代は「先送りの時代」、令和は「開拓の時代 知恵の時代」といわれている。

雇用の定年制が崩壊し、「仕事の目的」「価値のある働き方」「人生にとっての仕事」が問い直されている。
仕事で稼ぐのは「自分を磨き スキルを高め 自分の幸せのため」「家族のため」「社会のため」、そして「多くの人を幸福にするため」なのでしょう。

世間でも、いま様々な働き方が模索されている。働きながら余暇を楽しむ「ワーケーション」。
和歌山の白浜では行政あげての企業誘致がはじまっている。
また、リモートワークの広がりが、従来の都市集中型から地方分散型の家族の生活様式を含めた働き方に変化している。

テンポアップも働き方の時代を先取りして「シニアエージェント(支社を軸にした営業活動)」、「アソシエーター(在宅勤務型・兼業可)」、そして「ミドルエージェント(土・日を含む週2日以上の営業活動・兼業可)」の働き方がスタート。

この「三つの働き方」は、社会の働き方のあらゆる環境でのニーズを先取りし、企業の中でも珍しい制度でもある。

「自分のスキルを高めたい」「もう少し稼ぎたい」、そのエージェントの皆様に「新しい街創り」「歩いていける街創り」を託し、ニューノーマルの営業活動で「街に明かり」を灯していきたい。
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「アソシエーター」から「ミドルエージェント」へ

本年の12月から弊社では、新しい働き方の新設が行われる。

「ミドルエージェント」との名称で、週2日以上、支社を拠点として営業活動する(土・日も可)働き方である。しかも兼業可としている。間口を広げ、働きたい、稼ぎたいという人材を受け入れていくものである。こうした取り組みは、不動産業界にあって、稀有なものであり、「働き方改革」「時代の要請」に応えるものとなるであろう。

今までのエージェントとしての働き方は、「シニアエージェント」と呼称し、昨年6月に発足した在宅で兼業可とした働き方「アソシエーター」と併せて三通りの働き方となる。多様な働き方を選択し、自身の収入を今までより拡大できる、また自身の特性を生かせることのメリットは大きいものになるのであろう。

今回、アソシエーターからミドルエージェントに移行を希望している方が7名いる。皆、アソシエーターとして実績を積み重ねけん引してきた人ばかりである。これは、アソシエーターとして低空飛行を経験し、いよいよ高度を上げていく段階になったことと思われる。

このように、人材の流れが弊社の中で行われ、育成の実が結んだものとなったと考えられる。よい流れができたと思っている。今回ミドルエージェントになる方々のますますの活躍を祈っていきたい。そして、あとに続く人たちもこれから多く輩出されることであろう。

シニアエージェント・ミドルエージェント・アソシエーターの皆さん! 共に頑張ってまいりましょう。稼いでまいりましょう!

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